山手線・中央総武緩行線の世代交代

「山手線・中央総武緩行線の世代交代」について

山手線へのE235系投入に伴い、山手線E231系の大半が中央総武緩行線へ転属予定です。
また、中央総武緩行線のE231系、209系500番台は、すでに転用済みの常磐快速線、武蔵野線のほか、八高川越線への転用が報じられています。

転配属の流れ(詳細

関係する区所の現状
2019年11月09日現在

東京総合車両センター(山手線・48運用)

日付 編成表 両数 補足
2014年1月1日時点 E231系 11連52本 572 500番台
合計 572
2019年11月09日現在 E231系 10連2本 20 500番台
E231系 11連5本 55 500番台
E231系 バラ2両 2 4600番台
E235系 11連47本 517
合計 594

三鷹車両センター(中央総武緩行線・56運用)

日付 編成表 両数 補足
2014年1月1日時点 209系 10連13本 130 500番台
E231系 10連47本 470 0番台45本・900番台1本
合計 600
2019年11月09日現在 209系 バラ2両 2 500番台(T)
209系 消滅 0 500番台
E231系 10連9本 90 0・900番台
E231系 10連49本 490 0・500番台
E231系 2連9本 18 0番台(MM')
E231系 4連7本 28 0番台(TcMM'Tc')
E231系 バラ26両 26 0番台(T)
E231系 バラ20両 20 0番台(T')
合計 674

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