山手線・中央総武緩行線の世代交代

「山手線・中央総武緩行線の世代交代」について

山手線へのE235系投入に伴い、山手線E231系の大半が中央総武緩行線へ転属予定です。
また、中央総武緩行線のE231系、209系500番台は、すでに転用済みの常磐快速線、武蔵野線のほか、八高川越線への転用が報じられています。

転配属の流れ(詳細

関係する区所の現状
2017年9月30日時点

東京総合車両センター(山手線・48運用)

日付 編成表 両数 補足
2014年1月1日時点 E231系 11連52本 572 500番台
合計 572
2017年9月30日時点 E231系 11連45本 495 500番台
E235系 11連9本 99
合計 594

三鷹車両センター(中央総武緩行線・56運用)

日付 編成表 両数 補足
2014年1月1日時点 209系 10連13本 130 500番台
E231系 10連47本 470 0番台45本・900番台1本
合計 600
2017年9月30日時点 209系 10連13本 130 500番台
E231系 10連42本 420 0・900番台
E231系 10連7本 70 500番台
E231系 8連1本 8 0番台
E231系 9連1本 9 0番台
合計 637

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