車両概要:HB-E210系

HB-E210系の概要
2018年4月1日時点

2018年は動きのない1年でした。
2019年は動きのない1年となりそうです。

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車両動向

編成一覧

形式一覧

車両動向

現行の配置、配置の推移をまとめます。

現行の配置

詳細

配置 編成表 充当線区 補足 両数
小牛田運輸区 2×8 仙石東北ライン・石巻線 0番台 16 16
合計両数: 16

配置の推移(2006年末以降)

詳細

配置 2018年末 2017年末 2016年末
小牛田運輸区 2×816 2×816 2×816
合計 16 合計 16 合計 16
動き 動きのない1年でした。 動きのない1年でした。
配置 2015年末 2014年末 2013年末
小牛田運輸区 2×816 0 0
合計 16 合計 0 合計 0
動き 16両が新製されました。

編成一覧

小牛田運輸区所属
配置:16両

2×8:仙石東北ライン・石巻線(0番台)

全8編成
←仙台
小牛田・女川→
小牛田運輸区所属
HB-E210系0番台
号車 なし(1) なし(2)


HB-E211
0A
セミクロ
HB-E212
0A
セミクロ
形式詳細詳細詳細
主制御装置
(VVVF)
CI24
IGBT
CI24
IGBT
補助電源装置
インバータ部(SIV)
CI24
IGBT
CI24
IGBT
空気圧縮機
(CP)
MH3125-
C600N
MH3125-
C600N
その他
MB
GDE
MAG
MB
GDE
MAG

形式一覧

形式別の番台分布状況は以下の通りです。
番台HB-E211HB-E212
08両A
8両A

両数の後のアルファベットはサイト独自の分類で、下記のルールに従っています。
  • パンタ形態の違い、電気連結器の違い、トイレの有無は別区分とする。
  • 主要3機器(主制御装置または主変換装置、補助電源装置インバータ部、空気圧縮機)の形式が異なる場合に別区分とする。
  • ただし、互換性がある機器で、現に複数の形式が混在している場合は、両方を併記して同一区分とする。
  • 数年しか存在せず、編成表に反映されていない形態は扱わない。(主変換装置が更新後、補助電源装置が更新前のE501系など。)
  • 今までの遍歴は問わない。(新製時に形態が異なった試作車が、量産化改造で同一形態になった、など。)
  • 他は全て同一形態とする。(所属、帯色、保安装置、車内案内装置、自重などの違いは無視する。)
一部で公式のアルファベット分類が公表されている形式もありますが、互換性はありません。

HB-E211形

計8両

CISIVCP
CI24 IGBT
CI24 IGBT
MH3125-C600N
その他機器MB GDE MAG

HB-E211
-0A
セミクロス
CI、SIV、CPを搭載するハイブリッド式気動車で、小牛田運輸区に8両が在籍しています。

HB-E212形

計8両

CISIVCP
CI24 IGBT
CI24 IGBT
MH3125-C600N
その他機器MB GDE MAG

HB-E212
-0A
セミクロス
CI、SIV、CPを搭載するハイブリッド式気動車で、小牛田運輸区に8両が在籍しています。

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