車両概要:キハE200系

キハE200系の概要
2018年4月1日時点

車両動向

現行の配置、配置の推移をまとめます。

現行の配置

詳細

配置 編成表 充当線区 補足 両数
小海線営業所 単行3両 小海線 0番台 3 3
合計両数: 3

配置の推移(2006年末以降)

詳細

配置 2018年末 2017年末 2016年末
小海線営業所 単行3両3 単行3両3 単行3両3
合計 3 合計 3 合計 3
動き
配置 2015年末 2014年末 2013年末
小海線営業所 単行3両3 単行3両3 単行3両3
合計 3 合計 3 合計 3
動き
配置 2012年末 2011年末 2010年末
小海線営業所 単行3両3 単行3両3 単行3両3
合計 3 合計 3 合計 3
動き
配置 2009年末 2008年末 2007年末
小海線営業所 単行3両3 単行3両3 単行3両3
合計 3 合計 3 合計 3
動き

編成一覧

小海線営業所所属
配置:3両

単行3両:小海線(0番台)

全3編成
←小諸
小淵沢→
小海線営業所所属
キハE200系0番台
号車 なし(1)
WC
キハE200
0A
セミクロ
形式詳細詳細
主制御装置
(VVVF)
CI20
IGBT
補助電源装置
インバータ部(SIV)
CI20
IGBT
空気圧縮機
(CP)
MH3125-
C600N
その他
MB
GDE
MAG

形式一覧

形式別の番台分布状況は以下の通りです。
番台キハE200
03両A

両数の後のアルファベットはサイト独自の分類で、下記のルールに従っています。
  • パンタ形態の違い、電気連結器の違い、トイレの有無は別区分とする。
  • 主要3機器(主制御装置または主変換装置、補助電源装置インバータ部、空気圧縮機)の形式が異なる場合に別区分とする。
  • ただし、互換性がある機器で、現に複数の形式が混在している場合は、両方を併記して同一区分とする。
  • 数年しか存在せず、編成表に反映されていない形態は扱わない。(主変換装置が更新後、補助電源装置が更新前のE501系など。)
  • 今までの遍歴は問わない。(新製時に形態が異なった試作車が、量産化改造で同一形態になった、など。)
  • 他は全て同一形態とする。(所属、帯色、保安装置、車内案内装置、自重などの違いは無視する。)
一部で公式のアルファベット分類が公表されている形式もありますが、互換性はありません。

キハE200形

計3両

CISIVCP
CI20 IGBT
CI20 IGBT
MH3125-C600N
その他機器MB GDE MAG
WC
キハE200
-0A
セミクロス
CI、SIV、CPを搭載するWC付のハイブリッド式気動車で、小海線営業所に3両が在籍しています。

© 2004-2019 いちさと

Forgot your details?