車両動向:211系

211系の配置状況
2019年8月9日現在

2018年は動きのない1年でした。
2019年は動きのない1年となりそうです。

詳細

配置 編成表 充当線区 補足 両数
高崎車両センター(本所) 4×23 上越・両毛・吾妻線など 3000番台 92 134
6×7 上越・両毛・吾妻線など 3000番台 42
田町車両センター 消滅 東海道線など 2000番台 0 0
幕張車両センター 消滅 内房・外房・成田・総武線など 0 0
長野総合車両センター 3×36 信越・篠ノ井・中央線など 1000番台・3000番台 108 192
6×14 信越・篠ノ井・中央線など 0番台・2000番台 84
東京総合車両センター 消滅 東海道線 0 0
合計両数: 326

過去の配置状況(2006年末以降)

詳細

配置 2018年末 2017年末 2016年末
高崎車両センター(本所) 4×23134 4×23134 4×8139
6×7 6×7 4×10
5×5
6×3
6×4
田町車両センター 消滅0 消滅0 消滅0
幕張車両センター 消滅0 消滅0 消滅0
長野総合車両センター 3×36192 3×36192 3×36192
6×14 6×14 6×14
東京総合車両センター 消滅0 消滅0 消滅0
合計 326 合計 326 合計 331
動き 動きのない1年でした。 高崎の4連・6連が引き続き改造され、一連の転用改造が終了しました(詳細)。 高崎の4連・6連が相次いで改造され、運用に投入されました。また付随車1両が廃車になりました(詳細)。
配置 2015年末 2014年末 2013年末
高崎車両センター(本所) 3×12140 3×14142 10×4213
3×2 4×15 3×34
4×15 5×8 4×4
4×2 5×11
5×2
5×4
田町車両センター 消滅0 消滅0 消滅0
幕張車両センター 消滅0 消滅0 消滅0
長野総合車両センター 3×36192 3×36156 3×1648
6×14 6×8
東京総合車両センター 消滅0 6×636 6×1484
合計 332 合計 334 合計 345
動き 長野向け転用改造が終了し、東京配置が消滅しました。また、高崎の4連・6連が登場しました(詳細)。 長野向け転用改造が進み、6連が登場しました。また高崎の上野口運用が終了し、10連が消滅しました(詳細)。 長野向け転用車が登場し、幕張の配置が消滅しました。また田町廃止に伴い、残存していた保留車が東京に転属しています(詳細)。
配置 2012年末 2011年末 2010年末
高崎車両センター(本所) 10×13269 10×17295 10×17295
3×13 5×25 5×25
5×20
田町車両センター 4×13141 10×9186 10×14210
5×1 4×4 5×14
6×14 5×10
6×5
幕張車両センター 3×658 5×1470 5×1470
5×8
合計 468 合計 551 合計 575
動き 209系の幕張投入、E233系の高崎投入に伴い、田町に加えて幕張、高崎でも短編成化の上、疎開が行われています(詳細)。 E233系の田町投入に伴い、短編成化・疎開による廃車が出ました(詳細)。 動きのない1年でした。
配置 2009年末 2008年末 2007年末
高崎車両センター(本所) 10×17295 10×17295 10×17295
5×25 5×25 5×25
田町車両センター 10×14210 10×14210 10×14210
5×14 5×14 5×14
幕張車両センター 5×1470 5×1470 5×1470
合計 575 合計 575 合計 575
動き 動きのない1年でした。 動きのない1年でした。 動きのない1年でした。
配置 2006年末 2005年末 2004年末
高崎車両センター(本所) 10×17295 0 0
5×25
田町車両センター 10×14210 0 0
5×14
幕張車両センター 5×1470 0 0
合計 575 合計 0 合計 0
動き 上野口のグリーン車連結率を100%とするためE231系が小山へ投入され、70両が高崎から幕張へ転用されました(詳細)。

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